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株式会社 データ復旧センター
当社と株式会社インターコム(http://www.intercom.co.jp/)と協同で提供している『データ救命サービス』が、株式会社アイ・オー・データ機器(http://www.iodata.jp/)のWEBサイトで紹介されました。

あらゆる分野においてデジタル化が進む今日においては、一般家庭および企業において操作ミスやハードウェア故障によってファイルを失ってしまった場合の損害は計り知れません。 当社は今後も様々な企業とのアライアンスを推進し、より多くの方々に高品質なファイル救出サービスを低価格でご利用頂ける環境作りに貢献していきたいと考えております。
以下プレスリリースより~
株式会社インターコム(本社:東京都台東区、代表取締役社長:高橋 啓介)と、株式会社データ復旧センター(本社:福岡県福岡市中央区、代表取締役:藤井 健太郎)はこのほど業務提携し、様々なデータの消失に対して、あらゆる復旧方法を利用するための窓口となるWebサイト「データ救命サービス」を公開しました。同時にファイル救出ソフトのダウンロードやファイル救出サービスの受け付けを開始しました。
ハードディスク故障診断やファイル救出などの専門ソフトを開発・販売するソフトメーカーのインターコムと、国内トップレベルの実績、設備、技術を誇るファイル救出サービス専門会社であるデータ復旧センターが業務提携することにより、重要ファイルを消失したユーザー向けにファイル救出サービスをトータルに提供することが可能となりました。この「データ救命サービス」を利用することにより、初心者の方でもWebサイトの画面を見ながら、「いつでも」、「簡単に」消失ファイルの復旧を試みることができます。
近年、個人法人を問わずパソコンの普及に伴いあらゆる分野でデジタル化が進んでいます。家庭ではデジタルカメラの写真や音楽ファイル、動画など、企業では顧客リストや財務情報、会議資料、送受信メールなどの様々な重要ファイルがパソコンで取り扱われています。その量は年々増加する傾向にあり、パソコンの操作ミスやハードディスクの故障などのトラブルよって重要ファイルを失ってしまった場合の損害は計り知れません。
そのような重要ファイルを復旧するためには、大きく2つの方法があります。ファイルを復元するための専用ソフトを購入して自身で作業する方法と、ファイル救出サービスの専門企業に依頼する方法です。専用ソフトはいつでもすぐにその場で復旧を試みることができ、操作ミスによるファイル消失など比較的に軽度なトラブルである「論理障害」に対応します。ファイル救出サービスは、専門スタッフの手作業による高度な技術を利用することができ、専用ソフトで復旧できない「論理障害」やハードディスクの故障など重度なトラブルである「物理障害」に対応します。
このたび開始した「データ救命サービス」は、これらのファイル救出方法の中から最適な手段を選択するための窓口となります。ユーザーは、まずは専用ソフトのフリートライアル版をダウンロードして、消失ファイルのスキャンによりファイル救出の可能性を診断できます。診断後、専用ソフトのライセンス(使用権)を別途購入すれば、その場でファイルを復元することが可能となります。もし専用ソフトでファイル救出できなかった場合は、同じWebサイトの画面からファイル救出サービスの専門企業に無料で相談することができるようになっています。その場合、「データ救命サービス」を利用したユーザーに限りファイル救出できた場合の費用が特別に割引されます。「専用ソフトで復元できたにもかかわらず、専門サービスを利用して必要以上の時間と費用がかかってしまった」、「ファイルの復元方法を知らずに、消失したファイルを泣く泣くあきらめた」といった不利益を解消できます。
<サービス詳細>
【専用ソフトを利用したファイル救出】
ユーザーは、Webサイトから専用ソフトのフリートライアル版(インターコムから提供)を24時間いつでも無料でダウンロードして利用できます。フリートライアル版では、ハードディスクをスキャンして消失ファイルを検出することが可能です。消失ファイルが検出された場合、専用ソフトで復元できる可能性が高く、オンラインショップで専用ソフトの使用ライセンス(税込価格8,190円)を購入して、その場でファイルを救出させることができます。
【専門スタッフによるファイル救出サービスを特別価格で利用】
ユーザーが専用ソフトでファイル救出ができなかった場合、高度な技術力によるファイル救出サービスを特別価格で利用できます(データ復旧センターから提供)。万が一、専用ソフトの使用ライセンスを購入してファイル救出を試みても成功できなかった場合は、本ファイル救出サービスの料金から“13,440円”を割り引きます。また、「パソコンが起動しない」「ハードディスクが認識されない」といった初めから専用ソフトで復元できないとわかっている場合でも、「データ救命サービス」からファイル救出サービスを申し込むと“3,000円”の割引を受けることができます。データ復旧センターでは、見積りおよび初期調査の費用は無料となっています。
※ 物理復旧サービスでファイル救出できない場合でも、専用ソフトの代金は返却されません。
※ 機器の配送費用はお客様負担となります。















