『アントレプレナー大賞』受賞のお知らせ
平成16年6月7日
株式会社データ復旧センターは、九州ニュービジネス協議会※様から
2004年度 アントレプレナー大賞をいただきました。
当社は、トラブルで失われたハードディスクのデータを復旧するサービスを提供しており、数ある競合企業の中でも多くのシェアを獲得しております。(2003年度データ復旧業界上位:全国シェア13%:矢野経済研究所調べ)。
また、米 DRG社との日本国内におけるハードディスクの物理障害独占対応契約を2002年11月に締結。2003年6月東京オフィス開設・24時間電話受付開始など業務を拡大しています。
このたび、弊社の企業姿勢等が評価され、将来にわたり大きく発展が期待される企業としてアントレプレナー大賞を受賞いたしました。
授賞式は6月8日に行われ、同時に大賞企業の30分間のスピーチと懇親会が開催されます。
現在、PCが国内にて5927万台が稼動している(平成15年8月:矢野経済研究所調べ)といわれる中、パソコンの中の記憶媒体、ハードディスクの突然のクラッシュ事故や火事や水害と言われる天災、ウィルスによるデータ損失や人為的な事故によるデータ消失など、企業側からすればその根幹をなしている企業情報が失われた時、その損害は計り知れません。
業界でのハードディスク物理障害のデータ復旧価格が100万円以上という会社もある中、当社では数分の1の価格にてお客様にサービスを提供開始し、論理障害の場合は自社にて解決、物理障害の場合も自社クリーンルーム内にて解決し、迅速にお客様にデータを救出後、お届けしております。(東京、大阪、福岡)
今回の受賞に恥じぬ様、今後もお客様に低価格のコストで、高技術で、なおかつ・いち早くお客様にデータがお届けできるよう今後とも邁進して参りたいと思います。
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平成16年6月7日
株式会社データ復旧センター