HOME > データ復旧センターを鳥越俊太郎が斬る


ニュースの職人としてテレビで鋭い意見を連発し活躍されている鳥越俊太郎氏。
2005年、弊社の東京オフィス/ラボにお越しいただき、代表の藤井にインタビューをいただきました。
インタビューの内容は、弊社のファイル復元サービスの内容から、弊社独自の技術について、さらに人材育成の方針や成長の秘密も。鳥越氏には実際に弊社のオフィスで、クリーンルームや作業に利用する機材などをご覧頂きながらエンジニアとも直接お話頂くことができました。


1940年生まれ、福岡県出身。
65年京都大学文学部国史学科卒業。同年毎日新聞入社。
新潟支局、大阪本社社会部、東京本社社会部、サンデー毎日編集部、外信部(テヘラン特派員)を経て、88年『サンデー毎日』編集長となる。
89年同社を退職、同年10月から報道番組『ザ・スクープ』(テレビ朝日系)のキャスターを務める。
現在は、『スーパーモーニング』(テレビ朝日系)のコメンテーターを務めるなど、テレビで活躍する傍ら、関西大学で教鞭を執る。趣味は、水泳、ゴルフ、ドライブ、ジャズ・バロックなどの音楽鑑賞。
『桶川女子大生ストーカー殺人事件』鳥越俊太郎&取材班(メディアファクトリー)
『ニュースの職人「真実」をどう伝えるか』(PHP研究所)
『報道は欠陥商品と疑え』(ウェイツ)
『親父の出番』(集英社)など

山口県出身。
米・マサチューセッツ工科大学経営大学院EMOTコース修了。
九州大学・熊本大学大学院非常勤講師。
株式会社データ復旧センター、株式会社ドライブデータ代表取締役を兼任。
データリカバリーアライアンス(世界13カ国のデータリカバリー企業加盟団体)理事。
2004年アントレプレナー大賞受賞。





















